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ふじみ野旅行記
初詣に多福寺を訪問「奥庭を眺める」(by tsunetaさん)
1月元旦、午前11時40分頃多福寺等の初詣のために自転車で自宅を出発し、十二時前に多福寺に到着した。 距離は約5?、所要時間 15分
初詣として多福寺に行くのは正月の5日間だけ公開される奥庭を見るためで今年で四年連続になる。
多福寺に着いたときには総門が開かれていてふじみ野市、三芳町、所沢市からの参拝客も三々五々に訪れていた。
多福寺の庭園については末広がりになつているというが、藤棚が障害となっていて見づらかった。 厠の太鼓橋から眺めたがここが一番良い撮影スポットのようであつた。
多福寺について・・・説明文による
多福寺は元禄7年一月(1694年)川越城主となった柳沢吉保侯は三富地区(三芳町大字上富と所沢市大字中富及び下富の3部落を総括した地域)で利権争いがおこっていたのを検地をして境界の所属を明確にして元禄7年7月に境界論争を解決した。この後、三富の開拓に着手した。柳沢侯は、入植した農民達の精神的安住の拠り所として、菩提寺として多福寺、祈願寺として多門院の二寺院を創建した。三富山多福寺は臨済宗妙心寺派に属し、元禄九年に創立され、、同年八月に江戸東北寺の洞天恵水大和尚を拝請して開山とし、吉保侯の肉弟虚峰玄章大和尚を創建二世として住持させた。
多福寺の庭園について・・説明文による
遠州流東好枯山水
書院式 築山泉水の庭
この庭は、徳川中期元禄時代に完成した旧庭と昭和時代に完成 した新庭とがよく調和されて二つの庭が末広に広がり、極めて 均整が取れている。
*写真は奥庭の眺め
久しぶりにふじみ野市から見られた影富士(by tsunetaさん)
11月30日、午後4時半過ぎに素晴らしい影富士が見られた。
茜色に染まっている富士山の稜線が鮮明であつた。
*写真は久しぶりに見られた影富士
今日も素晴らしい富士山が見られた(by tsunetaさん)
11月21日、午前7時ごろに素晴らしい富士山をふじみ野市の我が家から見ることが出来た。 強い寒気団の影響で空気が澄み切っていて快晴であるためにこのところ3日間富士山が見られて嬉しい朝を迎えている。
*写真は素晴らしい富士山
久しぶりにすっきりした富士山を眺める(by tsunetaさん)
11月19日、午前6時半過ぎにふじみ野市より素晴らしい富士山を見ることが出来た。 愈愈、冬が到来する季節になってきた。
*写真は久しぶりにすっきりした富士山が見られた
アウトレットパーク入間でお買いもの(by つーさん)
久しぶりにショッピングの旅行記。
オープンしてからそこそこ日も経ち、そろそろ空いて来た
かな、なんて入間にある三井アウトレットパークを訪れました。
埼玉県に出来たアウトレット、国内最大規模の店舗数を
誇るそうで、オープンから暫くはテレビでもその大渋滞の様が
良く放映されていました。
国内初上陸の店舗も40店舗以上で、近隣の県からはバスの
ツアーが出るほど。
埼玉県のアウトレットの歴史は古く、国内初のアウトレットは
ふじみ野にあるリズムというアウトレットモールです。
そんな埼玉県の緑溢れる場所に出来たアウトレットパーク入間へ
一応混雑を予想して早めに出かけました。
オープン間もない時間にも関わらず意外と渋滞もなくすんなりと
駐車場へ。
中は巨大な買い物天国でした。