ホテルラフォーレ南紀白浜

ホテルラフォーレ南紀白浜
↑施設の外観


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ホテルラフォーレ南紀白浜


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ドーミーイン仙台

ドーミーイン仙台
↑施設の外観


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ドーミーイン仙台


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釧路全日空ホテル

釧路全日空ホテル
↑施設の外観


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釧路全日空ホテル


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岩井戸温泉氷見グランドホテルマイアミ

岩井戸温泉氷見グランドホテルマイアミ
↑施設の外観


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岩井戸温泉氷見グランドホテルマイアミ


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アムスホテルズカンナリゾートヴィラ

アムスホテルズカンナリゾートヴィラ
↑施設の外観


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アムスホテルズカンナリゾートヴィラ


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荻原館

荻原館
↑施設の外観


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荻原館


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味わいの宿ときわや

味わいの宿ときわや
↑施設の外観


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味わいの宿ときわや


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湖畔の宿緑水閣

湖畔の宿緑水閣
↑施設の外観


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湖畔の宿緑水閣


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大津プリンスホテル

大津プリンスホテル
↑施設の外観


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大津プリンスホテル


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湯元塩江温泉華乃荘

湯元塩江温泉華乃荘
↑施設の外観


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湯元塩江温泉華乃荘


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バリ島 ホテル情報旅行記

神々の島 インドネシア バリ島(by wonder womanさん)

バリ島 ホテル情報
毎度の事です。

アジアエリアでは

やっぱり間違われます

今回も

バリ人に間違われました

純粋な日本人なのに・・・

でもバリの皆さんは

やさしかったです。

【旅行時期】2009/09/20~2009/09/25
【エリア】バリ島
【テーマ】歴史・文化・芸術
【投稿者】wonder woman

【制作中】初めてのバリ島・・・いろいろホントに初めてでした!①(by marcさん)

バリ島 ホテル情報
ここ数年、夏休みは“サムイ島(タイ)”だったんだけど、今年のバンコクはパスかな・・・と思い、前から行ってみたかった“バリ島”で、少~し早めの6日間の夏休みを楽しみました♪
もちろん初めての“バリ島”。でも、イロイロと初めてづくしの旅になりました~

【旅行時期】2010/07/08~2010/07/13
【エリア】バリ島
【テーマ】ビーチ・島・リゾート
【投稿者】marc

バリ島で結婚式 【滞在編】(by ゆのきちさん)

バリ島 ホテル情報
バリの魅力に魅せられ、バリへ足しげく通うこと数回・・・結婚する事になった私達は、ついでに式もバリでやる事にしました。

色々と探した結果、ウブドの山奥にある「BALI GITA」に決定。Figaro Japonか何かに乗っていたのを偶然みかけ、一目ぼれでした。
  • http://www.baliretreats-jp.com/index.html


  • しかし、旅行本にすら乗っていないホテルで、ましてや日本のツアー会社が扱ってるわけもなく。非常に穴場なプライベートビラです。トムクルーズもお忍びでやってくるとか来ないとか。。。

    結局はここの女性オーナーと、メールベースで、式の内容から、通訳の手配、タキシードの製作までを個人で進めました。半年くらいかかったかな~。途中から日本の個人代理店を介して進めたので、非常にスムーズでした。

    とても心に残る良い式になりました。

    【旅行時期】2004/06/17~2004/06/27
    【エリア】バリ島
    【テーマ】ウェディング
    【投稿者】ゆのきち

    7月21日 バトゥブリング海岸の夕焼け空 in バリ島(by ibuさん)

    バリ島 ホテル情報
    一眼レフカメラ撮影モード 
    待ちに待った夕焼け空を期待
    17時過ぎ
    クロボカンの自宅を出ました。
    お洒落スポットに変貌
    JLプティツンゲットから15分ほどでスミニャックの海岸へ出ます。
    ヨガレッスンを始めてから
    急ぎ足の歩行
    到着に5分短縮です。
    インド洋の潮騒
    心躍ります、これぞバリ島だー。

    まだのどかさがあるバトゥブリング海岸
    リーマンショックで1年以上放置されていた
    ホテルの建設工事が今年初めから
    再開 急ピッチの工事
    概要が見えてきました。
    全面 ビーチフロント  3階建のホテル

    ここに
    大型リゾートホテルが完成すれば
    確実にこの界隈の人口密度に変化が来ます。
    穴場だった
    バトゥブリング海岸エリアは
    ニュースポットになるのは
    間違いありません。

    この界隈の成長を散歩しながら
    カメラに収めて来た私
    嬉しくもあり寂しくもあります。
    今が最高かな・・・・。
    きっと、来年は今の光景は遠のき
    お洒落なビーチ
    高級エリア
    ワルン・パンタイのリーズナブルな食事も
    無くなってしまうのか・・?
    あるいは
    完全予約制の高級ワルンになるのでは・・・?

    その実
    最近はビーチサイドのテーブルは
    全て
    リザーブされています。
    帰り際
    インドネシア人女性と欧米人の男性
    品が良いカップル
    このワルンで出会いの会話を楽しんでいた私
    何の警戒心も持たずに
    相席して
    食事を楽しみました。
    帰り際
    タクシーを依頼した私に
    家まで送ると言いました。
    これにはさすが
    私も「NO」ときっぱり
    夜、知らない人の車に乗るなど
    もってのほかです。
    「また、会いましょうよ」
    携帯番号の交換をしてしまいました。
    これは
    今後は注意します・・・。
    まづかったですね・・・。
    帰宅したら
    頻繁に入る英語メール
    とにかく
    ラブコール
    無視していたら
    電話です。
    夜の一人歩き
    また
    油断した会話は禁物と肝に命じています。


    【旅行時期】2010/07/22~2010/07/22
    【エリア】バリ島
    【テーマ】海外移住・ロングステイ
    【投稿者】ibu

    PENANG 2010(by FFganganさん)

    バリ島 ホテル情報
    Day 1

    朝6時半に起床。
    梅雨末期の雨が今日も降り続いている。
    結構な雨である。
    旅の準備は前日までにそのほとんどを終え、あとは残るわずかな荷物をスーツケースに詰め込む。
    7時過ぎにマンションを出ると起きたときより雨が強くなっている。
    さ、いよいよ、出発だ。

    空港へと向かう高速は途中激しい雨に見舞われたが予定通りに空港に到着。
    チェックインは事前に済ませてあったのであとは荷物を預けるだけ。
    旅行当日なんて、時間があるようでないようなもの。
    そんなことを実感する瞬間である。
    まずは香港までのフライト。
    約3時間半は機内食と映画『アリスインワンダーランド』で寝る暇もなく到着。
    乗り継ぎ時間が1時間ほどとわずかなため、免税店などで買い物など一切せず。
    そして、いよいよ目的地のペナン島までの約3時間を同じように機内食と映画『ライアーゲーム』で過ごす。

    ペナンに到着後、ホテルへ直行。
    時間は夜の7時を回っていたが、まだまだ明るい。
    それと、日本で仕入れていた情報よりも俄然天気がよい。
    思った以上に晴れており、あまり雨の心配はなさそうである。
    ホテルはリゾート地にとってあり、夜にもなると周辺は夜店や屋台などで賑やかである。
    ホテルに到着早々、夕食をとりに近くの屋台村にでかける。
    それにしても、アラブ系の人種が圧倒的に多い。
    ガイドによるとこの時期は休暇で訪れているらしい。
    そんなわけで、実は香港から日本人とは一人も会わず。
    ホテルでさえ中国系とアラブ系の人間ばかり。
    そこにわずかな欧米人と、日本人は皆無といった感じ。

    夕食の屋台は予想に反して、イマイチな味である。
    期待しすぎたのか、それとも日本のB級グルメのレベルが高すぎるのか。
    おそらく後者であろう。
    それと、近隣のタイやバリ島があまりにも美味しいので同じように思っていたのもがっかりした要因である。
    あと、大阪にあるとあるマレーシア料理の味があまりにも美味しいので、マレーシア料理の味はこうだと思い込んでいたせいもある。
    とは言え、この地域の雰囲気は堪能できる場所であることは間違いない。

    Day 2

    朝7時に起床。
    前日の移動の疲れもなく,気持ちのいい起床。
    カーテンを開けるとやはり予想外に天気がいい。
    さっそく、朝食をとりにホテルのレストランへ向かう。
    食後はホテル近辺のビーチを歩くが、噂通りに綺麗じゃない海にビーチでの時間はあきらめて、午前中はホテルのプールで過ごす。
    晴れたり曇ったりの過ごしやすい天気。
    思ったほどの湿度も高くなく、むしろ日本の方が暑いくらいである。

    午後からは今回の旅の目的の一つである“街歩き”にジョージタウンに出かける。
    ホテルからはシャトルバスに乗って1時間弱。
    それにしてもペナン島は思った以上に都会である。
    それもそのはず、マレーシアでは2番目の都市なのだから。
    シャトルバスはリゾートホテルから街にある系列のホテルまで走っているのだが、旧市街に入ったとたんに景色は一変する。
    かつて繁栄した英国式の建物が、時とともに朽ちたその姿が何とも言えぬ雰囲気を醸し出していた。

    なんと言っても街全体が世界遺産。
    旅は基本が街歩きの俺にとって,この街は紛れもない、訪れておきたかった街である。
    シャトルバスが到着したホテルを起点にして、早速街歩きの開始。
    ランドマークのコムターを見失わないようにしてただただ歩く。
    地図も持たずただ、気の赴くままに角を曲がり、興味のある場所を歩いて、気になったものをカメラに収める。
    まさに、これぞ街歩きの神髄、と自画自賛。
    途中、スコールにあったりしたが、これが結構よかったのかも。
    と言うのも、翌日も同じように太陽の日が降り注ぐ中歩いたのだが、体力の消耗度が全然違っていた。
    とりあえず、この日の街歩きは満足したので同じようにシャトルバスを使ってホテルへと戻る。

    さて、この日の夕食だが、前日の屋台や有名店の食事では満足できずにいたので、ホテルの近くにあるステーキハウスに行くことにした。
    中国系のレストランなのだが、ここはなかなかオススメである。
    やっと、満足の出来た食事に気をよくした俺は、ほどよい体の疲れも手伝って早々と就寝。

    Day 3


    さて、この日は朝から快晴。
    朝食をとって、昨日と同じようにプールで時間を過ごしたが、日差しの強さが昨日とは全く違う。
    これぞ南国、といった感じの日差しで直接あたるには痛いくらい。
    プールに入っていないととてもじゃないけど我慢が出来ない暑さである。
    おかげで、あっという間に日に焼けてしまった俺である。
    午前中いっぱいをプールで過ごし、ホテルの近所でランチをとってから昨日だけでは回りきれなかった場所に行くため、この日もジョージタウンへと向かう。
    とりあえず、主だったところをカメラに収めて、バスの時間までプラプラと時間を過ごす。
    途中、ペナン島に来てはじめて日本人の夫婦や家族連れとすれ違った。
    やっと、観光地に来ていると言う実感と、旅の終盤の物寂しさを味わいながら、この日も終わる。


    追記

    旅は終わってしまったけど、今年の夏は始まったばかり。
    さて、次はどんな旅になるだろうか?
    次の計画を練ろうと思う俺である。

    【旅行時期】2010/07/14~2010/07/17
    【エリア】ペナン島
    【テーマ】世界遺産・遺跡・秘境
    【投稿者】FFgangan