日本の宿ひだ高山倭乃里

〒509-3538 岐阜県高山市一之宮町1682

日本の宿ひだ高山倭乃里
↑施設の外観

囲炉裏が燃え水車が回る大自然の中の別世界。心なごむ「佇び」「寂」の風情、くつろぎと安らぎの里。旬の味溢れる山里日本料理をお楽しみ下さい。
交通手段:JR高山本線高山駅→タクシー約20分
値段:28875~46200円

日本の宿ひだ高山倭乃里


日本の宿ひだ高山倭乃里画像1 日本の宿ひだ高山倭乃里画像2 日本の宿ひだ高山倭乃里画像3

ホテルブエナビスタ

〒390-0814 長野県松本市本庄1−2−1

ホテルブエナビスタ
↑施設の外観

“BUENAVISTA”〜素晴らしい景観〜という名のホテル。アジアンリゾートを感じさせる空間をお楽しみください。
交通手段:JR中央線松本駅東口出口→徒歩約7分
値段:8085~20055円

ホテルブエナビスタ


ホテルブエナビスタ画像1 ホテルブエナビスタ画像2 ホテルブエナビスタ画像3

三養荘

〒410-2204 静岡県伊豆の国市ままの上270

三養荘
↑施設の外観

ゆたかないで湯と山海の滋味を生かした三養荘風懐石料理で、卓越したくつろぎのひとときをどうぞごゆっくりとお過ごし下さい。
交通手段:JR東海道新幹線三島駅→私鉄伊豆箱根鉄道修善寺行き約20分伊豆長岡駅下車→徒歩約20分またはタクシー約5分
値段:50900~78800円

三養荘


三養荘画像1 三養荘画像2 三養荘画像3

宝生閣

〒506-0838 岐阜県高山市馬場町1−88

宝生閣
↑施設の外観

飛騨観光の拠点、城山公園の高台に立つ純和風旅館。古い町並み・朝市・高山陣屋まで歩いて3分です。素朴さと優しさのおもてなしと飛騨高山温泉の宿。
交通手段:中部国際空港→地下鉄名鉄常滑線中部国際空港駅から名古屋駅下車JR線出口→JR高山本線高山行き約130分高山駅下車高山駅(1ヶ所)出口→徒歩約16分またはタクシー約5分
値段:13650~34000円

宝生閣


宝生閣画像1 宝生閣画像2 宝生閣画像3

沖縄ワシントンホテル

〒900-0033 沖縄県那覇市久米2−32−1

沖縄ワシントンホテル
↑施設の外観

那覇空港より車で約15分、国際通りまで徒歩約10分。清潔・安全・快適・おいしさをモットーとし、楽しくおくつろぎいただけます。
交通手段:那覇空港→モノレールゆいレール旭橋駅下車→徒歩約10分
値段:5500~15700円

沖縄ワシントンホテル


沖縄ワシントンホテル画像1 沖縄ワシントンホテル画像2 沖縄ワシントンホテル画像3

ホテル糸魚川

〒941-0071 新潟県糸魚川市大字大野298−1

ホテル糸魚川
↑施設の外観

ホテルのシンボル玄関前の噴泉は、100℃毎分1500lの湯が自然に湧き出ている温泉です。
交通手段:JR北陸線糸魚川駅→タクシー約10分
値段:5000~28350円

ホテル糸魚川


ホテル糸魚川画像1 ホテル糸魚川画像2 ホテル糸魚川画像3

鬼怒川温泉ホテル

〒321-2592 栃木県日光市鬼怒川温泉滝545

鬼怒川温泉ホテル
↑施設の外観

鬼怒川温泉の中心に位置し、落ちついた雰囲気のロビーや、趣の異なる2つの大浴場に10種のテーマ風呂などを兼ね備えた充実した温泉施設が自慢です。
交通手段:私鉄東武鬼怒川線鬼怒川温泉駅→東武ダイヤルバス各旅館行き約7分当ホテル玄関前下車→徒歩約0分
値段:9600~40950円

鬼怒川温泉ホテル


鬼怒川温泉ホテル画像1 鬼怒川温泉ホテル画像2 鬼怒川温泉ホテル画像3

よし田川別館

〒999-3702 山形県東根市温泉町1−14−8

よし田川別館
↑施設の外観

四方を山々に囲まれた詩情豊かな温泉地です。当館は明るさ・広さ・静かさを重視した純和風の客室、檜の香のする情緒豊かな大浴場で皆様をお迎えします
交通手段:JR山形新幹線さくらんぼ東根駅→タクシー約10分
値段:11400~33600円

よし田川別館


よし田川別館画像1 よし田川別館画像2 よし田川別館画像3

高橋旅館

〒761-4433 香川県小豆郡内海町神懸通甲441

高橋旅館
↑施設の外観

寒霞渓の麓に位置する島一番の老舗の宿。瀬戸の小魚を使った会席料理と薬石温泉に入って旅の疲れをいやして下さい。団体様には長寿もちつきサービス。
交通手段:JR姫路駅→バス約20分飾磨港下車→船小豆島行き約100分福田港下船→バス約20分草壁港下車→徒歩約15分またはタクシー約5分
値段:8925~14700円

高橋旅館


高橋旅館画像1 高橋旅館画像2 高橋旅館画像3

ホテルセンチュリー21広島

〒732-0824 広島県広島市南区的場町1−1−25

ホテルセンチュリー21広島
↑施設の外観

JR広島駅より徒歩3分に立地し、ビジネス・観光にと大変便利です。客室もゆったりと広く広島での滞在をより快適にお過ごし頂けます。
交通手段:JR山陽本線広島駅〜徒歩(約3分)
値段:4725~34125円

ホテルセンチュリー21広島


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大山旅行記

乗りまくり食い倒れツアー in 鹿児島 その5(by めもるさん)

大山
 以前、鹿児島に来た時に宿題になっていることがあった。忘れ物を取りに行こう。

【旅行時期】2006/09/09~2006/09/10
【エリア】指宿・枕崎
【テーマ】鉄道・乗物
【投稿者】めもる

日本山岳修験学会・学術大会(by Yunnanさん)

大山
 木曽御嶽信仰に関しては、菅原のホームページ
  • http://www17.ocn.ne.jp/
  • ~sugato/ をご覧下さい。

     また、新たに木曽御嶽学術大会のホームページを立ち上げました。< 
  • http://www.clovernet.ne.jp/
  • ~koba_tn/ >をご覧下さい。

    日本山岳修験学会と木曽町の共催による第28回木曽大会開催を2007年11月3〜5日の予定で、木曽において開催します。初日は、「木曽御嶽信仰」に関する講演会とシンポジウム、第二日目は会員による研究発表、第三日目は御嶽山の見学会を予定しています。写真は、今年度第27回三朝町・三徳山大会において開かれた学術大会の様子です。

    第28回日本山岳修験学会・木曽御嶽学術大会
      日時:2007年秋開催(11月3(土)、4(日)、5(月)日の3日間)。
      開催場所:木曽町


    第一日:公開講演(会員以外の方も、是非ご参加下さい)
        13:30開会
    (於・現在交渉中)
        開会挨拶(実行委員長・学会会長)(13:30〜13:40)
        基調講演 「(仮題:木曽御嶽信仰について)」(13:40〜14:45)
        シンポジウム 「(仮題:木曽御嶽信仰について)」(15:00〜16:30)
      第二日:学術大会(於・木曽会館)
        開会挨拶(実行委員長・会長)
        学会員による個人発表及びパネル発表
      第三日:巡見(案:現在計画中。会員が中心です)
        健脚コース:御嶽教山の本部―御嶽神社(黒沢)―霊神場―御嶽神社(王滝)―    
    田の原―花戸小屋―清滝―など−木曽福島駅(解散)
        一般コース:御嶽教山の本部―御嶽神社(王滝)―新滝―清滝―御嶽神社(黒沢)    
    ―松尾滝など―木曽福島駅(解散)

    なお、実行委員会による夏山登山も計画しております。詳しくは、実行委員会公式ページ< 
  • http://www.clovernet.ne.jp/
  • ~koba_tn/ >をご覧下さい。


    日本山岳修験学会 大会一覧
     第 1回 福岡県豊前市
      昭和55年10月
     第 2回 福岡県豊前市
      昭和56年10月
     第 3回 福岡県太宰府市  昭和57年10月
     第 4回 熊本県阿蘇山
      昭和59年 9月
     第 6回 栃木県日光山
      昭和60年 9月
     第 7回 山形県羽黒山
      昭和61年 9月
     第 8回 和歌山県高野山  昭和62年10月
     第 9回 福岡県英彦山
      昭和63年10月
     第10回 京都市聖護院
      平成元年 9月
     第11回 和歌山県熊野三山 平成 2年 9月
     第12回 長野県戸隠山
      平成 3年 9月
     第13回 岩手県宮古市
      平成 4年10月
     第14回 京都市醍醐寺
      平成 5年11月
     第15回 奈良県吉野山
      平成 6年11月
     第16回 神奈川県大山
      平成 7年10月
     第17回 富山県立山

      平成 8年10月
     第18回 愛媛県石鎚山
      平成 9年11月
     第19回 埼玉県三峯山
      平成10年11月
     第20回 大分県宇佐・国東 平成ll年11月
     第21回 栃木県日光市
      平成12年11月
     第22回 長崎県島原市
      平成13年10月
     第23回 宮崎県椎葉村
      平成14年12月
     第24回 山形県羽黒町   平成l5年11月
     第25回 和歌山新宮市
      平成16年11月
     第26回 大阪府泉佐野市  平成17年11月
     第27回 鳥取県三朝町
      平成18年11月

    【旅行時期】2006/11/04~2006/11/06
    【エリア】三朝温泉
    【テーマ】歴史・文化・芸術
    【投稿者】Yunnan

    2006秋岡山・鳥取縦断旅行その1倉敷(24,11,2006)(作成中)(by まくらねこさん)

    大山
    2006年晩秋、倉敷(大原美術館など)→直島(ベネッセミュージアムなど)→新見→大山山麓(紅葉)→青谷上寺地遺跡展示館(鳥取市)→余部鉄橋→豊岡と、旅してきた。「岡山、鳥取を旅してくる」というと10人中10人が「シブイねぇ」と言ってくる。日本のわびさびファンの期待を一身に背負った岡山・鳥取の両県の運命やいかに!

    第1日目 倉敷編

    【旅行時期】2006/11/24~2006/11/24
    【エリア】倉敷
    【テーマ】歴史・文化・芸術
    【投稿者】まくらねこ

    深大寺/祝☆鬼太郎茶屋 3周年記念♪(by けーしちょーさん)

    大山
    境港まで出張ってしまった私としては、調布市は深大寺にあるという鬼太郎茶屋は、是が非でも押さえておきたいスポット。

    ばぁちゃんが退院したのを機に、ひとつ出かけてみようかと向かった先はなんと「三周年イベント」の真っ最中♪

    予想だにしてなかった大盛況っぷり♪
    特別イベントも目白押し♪


    ※写真は、本年度「妖怪そっくりコンテスト」のグランプリ受賞者、子泣き爺さんです。なぁんと、札幌市の方だとか!!
  • http://www.youkaicontest.com/

  • 3周年記念イベントに駆けつけてくれたそうです。
    いいもの見せてもらいました。。。

    【旅行時期】2006/10/22~2006/10/22
    【エリア】調布・狛江
    【テーマ】エンターテイメント・テーマパーク
    【投稿者】けーしちょー

    秦野(by buchijoyceさん)

    大山
    秦野市は丹沢山塊のすそ、川沿いの盆地に開けた町。
    私にしてみれば、秦野は丹沢山塊への入口、沢登の入口であった。当時も沢登だけで、丹沢のバカ尾根を歩いたことはない。

    何十年ぶりかでここを訪れた。何十年ぶり前も、震生湖を訪ねてきたのだった。今回も夫が震生湖にどんなになったか行ってみたいと言い出したのだった。前のときも湖の周りを歩いただけだったから、「いいよ」と答えた。
    もうひとつ、安藤忠雄さんの設計したお寺に寄ってこよう、確か尾尻にある大岳院というお寺だった。そして大山さんで豆腐を食べてこよう。

    夫は実母の実家が秦野なので、私とは逆に山は知らないが、秦野はよく知っている。で、運転はお任せ。二ノ宮まで湘南バイパスを走り、中井・秦野に折れた。中井の民具館の横も通った。以前ここには来たことがある。そこらで右に曲がるところを曲がらずに直進してしまった。

    「あれ!秦野は右だよ!!」
    「どっかへいくさ」と車はすまして走っている。あんらまぁ、大井町にきちゃった。左を246が走っている。元の方へ戻ってきてしまったようだ。「渋沢」という表示が見えた。細い道だけど、渋沢の方があたっている。畑の中の山道を走る。これでも農道ではなく県道みたいだ。町が見えた、では下っていこう。すると、前方右手にお寺の屋根が見えた。あの寺かな、と寺の前まで行くと、これは本家の菩提寺、実母の実家の墓はあの木の下だ、お参りしてくるね、と言って、お参りに行った。

    じゃぁ、震生湖はわかる、とすぐ震生湖の駐車場のところについた。車を置き、カメラを持って、100mという標識を見て下り始める。クヌギ林、市民がボランティアでこの林の手入れをしていると説明が書いてあり、ボランティア募集もあった。木漏れ日の漏れる林はムードがいい。ヤブランの紫があそこにもここにもと群生してて、かわいらしい。ただ坂は、土とはいえ、階段だ。きつい。帰りここを上るのはイヤだともうわめいている。

    震生湖は関東大震災で丘陵が崩れ川をせき止めて出来たという小さな湖というより池みたいな湖。年月は湖の周りの雰囲気を変えていた。たぶん、木が大きくなったからだろう。岸では何人もの人々が釣りをしている。道端にヘラブナの死体が捨ててあって、臭かった。湖の側にも車がたくさん駐車している。下に駐車出来たんだ。

    暑いことも暑かったが、日頃の運動不足、坂が上がれない、ふ〜ふ〜言って、やっとこ上っている。実際問題、これは困った。旅に出れなくなる。今のうちに、なんとかしないと・・
    坂を上ったところで、駐車場まで300mの標識、そこで待つことにする。待っている間、近くの草むらをのぞいていると、ナガコガネグモを見つけた。家ではお目にかからないクモだ。よろこんで、デジカメで撮っている。望遠でも撮ったかな??記憶がない。

    車が来た。安藤さん設計のお寺はもういいよ、疲れた、と弱気になっている。とにかく車が駅の方に下ってくと、標識は「今泉」
    「あれ〜、今泉って・・」しばっらく行くと、「尾尻。尾尻ってお寺のあるところだよ」「やっぱりご縁があるんだ、聞いてくるよ」と夫がレストランに行った。「安藤さん設計の建築物が出来上がったら、世界的ですよね」と親切に教えてくれたという。ただし本堂を取り壊し、工事ははじまったばかり、だという。え〜まだだったの?でも、まずはお寺にいく。確かに本堂はなく、土が掘り返されていた。許可をみると、8月1日から工事着工とはなっているが完成日は入っていない。設計は安藤忠雄さんだ。

    これもご縁と、道を教えてくれた「一の屋」というお店にお昼を食べに行く。店内は雰囲気のいい作り。禁煙席もちゃんとあった。洋食も和食も日本酒のバーもある。お酒を横目で見ながら、お昼に和食弁当を取った。いろいろあってたのしかったが、昼にはちょっと量が多かった。

    大山さんへ向かおうとしてまた迷子になった。もう止めた、と帰ることにした。今度は二宮の元の農業試験場の前に抜ける広い道路、ここは通ったことがあるよ、で、まよわず二ノ宮へ、そして小田原で買い物をして早川まで行くと渋滞。なんで、とラジオをつけると、高波で片側通行をしているらしい。動かない。そこでターンパイクを回って、湯河原パークウェイを降りて帰ろうと、Uターンしてターンパイクへ。ここも久しぶりに通る。外資がこの道を買ったのはずいぶん前のことだが、その後通っていない。通行料は700円。

    前には軽自動車が頑張って走っている。終点に出た。私はパークウェイの料金を準備している。軽が左に曲がった。ウチの車も左へ、そして「しまった、この道は大観山コースだ」有料ではないが、距離が長い。「うも〜」もっとも、このコースも何十年ぶりだろう。箱根はよく来るがここは通らないから。それでもUターンしてから50分で、家まで帰れた。

    帰って、さっそくにデジカメの画像を取り込もうとしたら、なんとしたこと、カメラにカードは入っていなかった。ありゃ〜、
    特にナガコガネの写真が惜しい。
    で、今回は写真が載せられない。あ〜あ。

    【旅行時期】2006/09/05~2006/09/05
    【エリア】相模原・厚木・丹沢
    【テーマ】ドライブ・ツーリング
    【投稿者】buchijoyce