長野第一ホテル
〒380-0823 長野県長野市南千歳1−16−2
↑施設の外観
新幹線長野駅より徒歩2分ビジネス客、グループ旅行、観光客、大会等団体客の場合は2食付も可宴会場有。最上階9F(男性)6F(女性)展望風呂有り
交通手段:JR長野新幹線長野駅善光寺口出口→徒歩約3分
値段:5775~10290円

霧島観光ホテル
〒899-6603 鹿児島県霧島市牧園町高千穂3885
↑施設の外観
ゆったりとした空間とヨーロッパ風のロビー、また展望浴場からは錦江湾に浮ぶ雄大な桜島を一望でき、他にパノラマ浴場・露天風呂もあり楽しめます。
交通手段:JR日豊本線霧島神宮駅→バス霧島いわさきホテル行き約30分丸尾バス停下車→徒歩約8分
値段:7000~18900円

ホテルトリニティ横須賀
〒238-0041 神奈川県横須賀市本町3−27−1
↑施設の外観
京浜急行汐入駅前、ビジネスや三浦半島の観光の処点にもご利用いただけます。平成18年4月リニュアルオープン(旧横須賀プリンスホテル)。
交通手段:私鉄京浜急行線汐入駅駅前出口→徒歩約0分
値段:8050~17010円

観山荘
〒960-2157 福島県福島市土湯温泉町字見附25
↑施設の外観
磐梯朝日国立公園内の土湯温泉にある温泉旅館です。吾妻・安達太良連峰の山なみや荒川の清流を眺め、2つの露天風呂と4つの貸切風呂が好評です。
交通手段:JR東北新幹線福島駅→バス土湯温泉行き福島バスターミナルから土湯温泉行き約20分土湯見附下車東口出口→徒歩約0分
値段:7140~19425円

真鶴一望閣
〒259-0201 神奈川県足柄下郡真鶴町真鶴1372
↑施設の外観
海と原生林に囲まれた真鶴半島の中央に建つ山荘風の旅館。料理は新鮮な魚介類を使った会席料理が自慢です。
交通手段:JR東海道線真鶴駅→徒歩約25分またはタクシー約5分
値段:10500~31500円

NEW伊豆ホテル
〒110-0015 東京都台東区東上野3−13−1
↑施設の外観
JR上野駅徒歩5分、地下鉄上野駅徒歩3分、京成上野駅徒歩10分。和室・洋室、コンビニ有。出張・観光・外国のお客様と多目的にご利用頂けます。
交通手段:JR各線上野駅→徒歩約5分
値段:5100~9000円

大分ワシントンホテルプラザ
〒870-0034 大分県大分市都町2−1−7
↑施設の外観
ゆったりとした室内。温水式シャワートイレや衛星放送も完備しており、より清潔で安全・快適にお過ごしいただけます。
交通手段:大分空港→バス大分空港から大分下車→徒歩約8分
値段:7875~13860円

梅田OSホテル
〒530-0057 大阪府大阪市北区曽根崎2−11−5
↑施設の外観
大阪キタの中心部で御堂筋に面しJR大阪駅、北新地駅各私鉄、梅田駅より徒歩約5分、地下鉄東梅田駅すぐ上ビジネス・観光、あらゆる行動に最高の立地
交通手段:JR東海道本線大阪駅→徒歩約7分
値段:4725~9030円

紀州鉄道箱根強羅ホテル
〒250-0408 神奈川県足柄下郡箱根町強羅1300−238
↑施設の外観
箱根外輪山のひとつ明星ヶ岳の大文字を真正面に望み、堀ごたつ付きの数寄屋造りの和室で自慢の料理をご賞味下さいませ。
交通手段:私鉄箱根登山鉄道強羅駅→タクシー約5分
値段:11600~34700円

かごしま空港ホテル
〒899-6404 鹿児島県霧島市溝辺町麓616−1
↑施設の外観
鹿児島空港正面にあり、ビジネス・観光に最高の立地にあります。直営2つのゴルフ場も近く、ゴルフのお客様に特に喜ばれています。
交通手段:鹿児島空港→徒歩約8分またはタクシー約2分
値段:5775~16800円

小川町旅行記
2007年正月小川七福神巡り(by noriakiさん)
小川町にも七福神があるとのことで、正月にお寺の初詣がてら巡ってみた。
写真は、普光寺の山門
2006.12.11中央線豊田までの出張(by noriakiさん)
定年まで勤めていた会社の研修所で、技術講座の講師のためでかけました
写真は、八高線高麗川駅風景
2006.12.10 小川町和紙マラソン(by noriakiさん)
恒例の小川町和紙マラソンが10時からスタートしました
昨日までは雨で、心配されていた天気も、10時には快晴となって、マラソンには少し暑いくらいの陽気でしたが、大勢の方々が参加して、頑張って走っていました。
写真は、女性白バイに先導されて走る1位グループ
2006.11東松山市スリーデーマーチ(その4)イベント−3(by noriakiさん)
東松山ハンギングバスケット展
イベントの終りに、ハンギングバスケット展の様子を紹介して、スリーデーマーチの旅行記を終ります。
写真は、ハンギングバスケット展
フィンランド (2005.03)(by kumazoさん)
サーリセルカに行った。
日本から一番近い、オーロラの見られる土地だそうである。最近、すごく流行しているみたい。
オーロラを観に行く旅だったのだが、私の主な関心は、犬ぞりとトナカイぞりに向いていた。その罰があたったのか、オーロラは、コンタクトに貼りついた「目やに」程度にしか見られなかった。次回のオーロラ旅行は、じっくり1週間くらいオーロラを待とう、と思った。なので、この旅行記には、オーロラの写真は1枚もない。すいません。。。
それでも、久々の星見であり(高校時代は科学部(^^ゞ)、今までで一番たくさんの雪を見た。年度末に旅行にいけるなんて、とても贅沢だったと思う。
フィンランドは、もともと高校時代からの憧れの国であったのだが、今回は、フィンランドに行ったというより、サーリセルカに行った、という感じだった。また改めて行きたい、もっと長く!