水車の宿玉屋ホテル
〒379-0201 群馬県富岡市妙義町妙義173
↑施設の外観
夕食は月ごとにテーマを決めた摘み草懐石。朝食は朝がゆ。お風呂は季節の花を浮かべたひのき風呂。俳人に愛される野の花の似合う宿。
交通手段:JR信越本線松井田駅→タクシー約7分
値段:17850~29400円

ニューオリエンタルホテル
〒550-0005 大阪府大阪市西区西本町2−6−10
↑施設の外観
本町、USJ駅、なんば、海遊館、大阪城にアクセス抜群駅徒歩1分。高速LAN接続や快適個別空調・液晶TVを全室完備。温泉鉱石大浴場・サウナ有。
交通手段:JR東海道山陽新幹線新大阪駅→地下鉄御堂筋線なかもず・天王寺方面行き約11分本町駅下車→地下鉄中央線コスモスクエア行き約2分阿波座駅下車1出口→徒歩約1分
値段:4300~6825円

明石ルミナスホテル
〒673-0005 兵庫県明石市小久保2−7−12
↑施設の外観
新幹線西明石駅より徒歩1分の場所にあります。観光やビジネスの拠点として最適です。くつろげる客室とゆったりしたレストランがあります。
交通手段:JR山陽新幹線西明石駅新幹線出口→徒歩約1分
値段:6300~10500円

ホテルアクティ金沢
〒920-0981 石川県金沢市片町1−2−44
↑施設の外観
金沢の繁華街、片町・香林坊に隣接した地にありながら、用水のせせらぎ、教会の鐘を聞くたたずまいに包まれて、ホテルアクティ金沢があります。
交通手段:小松空港〜タクシー(約40分)
値段:6300~8820円

函館温泉ホテル
〒040-0034 北海道函館市大森町3−10
↑施設の外観
JR函館駅及び中心街に近く、海又は夜景のみえるホテル。函館山・西部地区観光地に近く最適。
交通手段:函館空港→函館空港連絡バス大森町停留所下車→徒歩約10分またはタクシー約3分
値段:2100~14700円

ベストウェスタン高知
〒780-0842 高知県高知市追手筋1−8−25
↑施設の外観
高知市内で便利なロケーションに開業したホテル。高知城やはりまや橋へは徒歩圏内。日曜市は毎週ホテル前で開催され観光にビジネスに大変便利です。
交通手段:
値段:3990~7700円

ホテルクレール日笠
〒670-0911 兵庫県姫路市十二所前町22
↑施設の外観
姫路らしさをコンセプトにインテリア、雰囲気、スタッフすべてにこだわりのつまった姫路城下町のパーソナルホテルです。
交通手段:JR神戸線、新幹線姫路駅中央出口→徒歩約4分
値段:5250~14070円

伊東ホテルニュー岡部
〒414-0013 静岡県伊東市桜木町2−1−1
↑施設の外観
伊東松川のほとりに建つ閑静なホテル。大露天岩風呂や新設された庭園風呂・オープンキッチンを兼ね備えた港町ダイニングが好評です。
交通手段:JR伊東線伊東駅→徒歩約15分またはタクシー約5分
値段:12600~47250円

ザ・ブセナテラス
〒905-0026 沖縄県名護市字喜瀬1808
↑施設の外観
ロビーに一歩足を踏み入れると広大な東シナ海と青い空が南国の風と共にお迎えいたします。テラスチェックインがあなたの休日物語のプロローグです。
交通手段:那覇空港→リムジンバスザ・ブセナテラス下車
値段:17850~71400円

大湯温泉ホテル鹿角
〒018-5421 秋田県鹿角市十和田大湯字中谷地5−1
↑施設の外観
十和田湖の南玄関に位置し、北東北観光の拠点として最適。いにしえよりの名湯と山海の幸で、心からのくつろぎと安らぎをお約束いたします。
交通手段:JR東北新幹線盛岡駅→高速バス大館駅前行き約105分高速毛馬内バス停下車→タクシー約15分
値段:10700~48300円

志木旅行記
早朝の野火止用水端をぶらぶら(by コイワカメラさん)
東京都小平市の玉川上水から埼玉県新座市を通り、新河岸川(志木市)に続く用水路である野火止用水。
もともとは関東ローム層の乾いた土地に、生活用水を供給する用水路でしたが、水道や下水道の発達によりその役割を終え、今は歴史資料として残されている。
そんなのどかな用水端を早朝、散歩してみた。
与那国 滞在記 Dr.コトーや観光地を巡る(by あおうみうしさん)
与那国島での観光記。
一日に何箇所も時間をしっかり決めてまわるなんて出来ない私。
思い立ったらふら〜っと行った先の画像です。
しかも、マリンスポーツゼロの陸地観光。
【旅行時期】2006/11/30~2006/12/12
【エリア】
与那国島
【テーマ】
【投稿者】
あおうみうし
与那国島 滞在記 ビーチ編(by あおうみうしさん)
与那国島に短期間でしたが滞在した時の画像をアップしていきたいと思います。
道産子の私には気候も風土も全く違う与那国島は刺激で一杯でした。
毎日あっという間に過ぎていきました。
何も無くて見るところがないという観光客の声も聞きましたが、ぼーっとできる時間もあるのが魅力でししたね。
いつか行ってみたいと思っていた与那国島。
だらだらすごして私には天国でした。
日本の最西端の海の底 陸の上 与那国島(by yuccoさん)
海底遺跡がみてみたくって、旅立った5月連休与那国島。
陸上ではのんびーり、お馬さんや牛さんが放牧されていて、真のロハスを感じてきました。
絶景東崎の灯台は、思った以上の風景。
しかも、そのスバラシイ風景は、わたしたちのひとりじめでした。
銀の龍の背に乗って〜♪Dr.コトー診療所ロケ地&島巡り?(by リーダーMICHIくんさん)
北緯24度、東経112度。黒潮沸き立つ日本最西端の孤島。石垣島から127km、台湾まで111km。この島には黒潮の激流が創り上げた素晴らしい自然と多様なな文化が色濃く息づいている。相変わらず野郎のみ4名での強行日程2泊3日。本格的なドリフトダイビングで豪快な海を堪能できました。海底遺跡にも行けました。また、Dr.コトー診療所のロケ地でもある与那国。マニアックな視点で原チャリを駆り島内をくまなく巡ってみました。
そして、再び「Dr.コトー診療所2006」が、10月12日始まります。
http://wwwz.fujitv.co.jp/kotoh/index2.html■キャリア・機材■往路:羽田→石垣 JTA(B737) 石垣→与那国 JTA(B737)
復路:与那国〜那覇 RAC(DHC-8) 那覇〜羽田 JAL(B747)
■利用民宿■民宿・よしまる荘
■ダイビングショップ■与那国ダイビングサービス
http://www.yonaguniyds.com/※コメントは随時、追加していきますので、いましばらくお待ちください。