花いろどりの宿 花游

〒649-5100 和歌山県東牟婁郡太地町常渡2906

花いろどりの宿 花游
↑施設の外観

花と海に囲まれたホテルでさり気なく優しいひとときを!!都会では味わえないくじらの里の郷土料理、湯量たっぷりの露天風呂、花の庭園が素敵です。
交通手段:JR紀ノ国線紀伊勝浦駅駅前出口→タクシー約15分
値段:8400~44100円

花いろどりの宿 花游


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下呂温泉山形屋

〒509-2207 岐阜県下呂市湯之島260−1

下呂温泉山形屋
↑施設の外観

下呂温泉の中央を流れる益田川沿いに建ち、客室からの眺めも良く、露天風呂・大浴場も完備しており、滑らかな名湯で心身ともリフレッシュして下さい。
交通手段:中部国際空港→私鉄名鉄常滑線中部国際空港駅から名鉄名古屋駅下車→JR高山線名古屋駅から下呂行き約140分下呂駅下車→徒歩約10分またはタクシー約5分
値段:9450~35700円

下呂温泉山形屋


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ザ・ペニンシュラ東京

〒100-0006 東京都千代田区有楽町1−8−1

ザ・ペニンシュラ東京
↑施設の外観

皇居外苑と日比谷公園の向かい、銀座にも隣接した格式高く洗練された丸の内エリアで、伝説的なペニンシュラホスピタリティーをご提供いたします。
交通手段:JR有楽町駅より徒歩2分。東京メトロ、都営地下鉄日比谷駅より直結
値段:26950~80850円

ザ・ペニンシュラ東京


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松月花松風

〒919-2224 福井県大飯郡高浜町薗部59−15−2

松月花松風
↑施設の外観

若狭湾国定公園内の白浜海岸の青松林の中に建つ純和風清楚な宿です。客室は全室総桧造りで松林を通して海を眺むお部屋には潮の香りが漂よってます。
交通手段:JR小浜線若狭高浜駅→徒歩約25分またはタクシー約5分
値段:11550~24150円

松月花松風


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御宿きむらやつわぶき亭

〒410-3402 静岡県沼津市戸田3878−86

御宿きむらやつわぶき亭
↑施設の外観

海に面した和風の宿。平成10年7月に湯亭(露天風呂男女合せて5ヶ所と露天付貸切風呂)完成。大風呂・桧露天風呂男女合わせ11のお風呂があります
交通手段:JR新幹線三島駅→私鉄伊豆箱根鉄道修善寺駅行き約30分修善寺駅下車→バス戸田行き約50分戸田下車→徒歩約30分
値段:13800~45150円

御宿きむらやつわぶき亭


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華水亭

〒683-0001 鳥取県米子市皆生温泉4−19−10

華水亭
↑施設の外観

どのお部屋からも雄大な日本海の四季折々の風情がお楽しみいただけます。大浴場の「松風の湯」「大山の湯屋」は日本海が見渡せる展望大浴場です。
交通手段:JR山陰線米子駅→バス皆生温泉行き約20分皆生温泉観光センター下車→徒歩約8分
値段:17500~57750円

華水亭


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砺波ロイヤルホテル

〒939-1492 富山県礪波市安川字天皇330番地

砺波ロイヤルホテル
↑施設の外観

花と緑に彩られた砺波平野と穏やかな庄川の流れを眼下におさめ遠く立山連峰を望むロケーション。美しい風景や歴史文化が息づくくつろぎのホテルです。
交通手段:JR北陸本線高岡駅→タクシー約25分
値段:6300~26250円

砺波ロイヤルホテル


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チサンホテル宇都宮

〒321-0964 栃木県宇都宮市駅前通り3−2−3

チサンホテル宇都宮
↑施設の外観

JR宇都宮駅より徒歩1分。ビジネス・観光の起点となるビジネスタイプのホテル。
交通手段:JRJR宇都宮駅西出口→徒歩約1分
値段:3990~13650円

チサンホテル宇都宮


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ホテルコスモスクエア国際交流センター

〒559-0034 大阪府大阪市住之江区南港北1−7−50

ホテルコスモスクエア国際交流センター
↑施設の外観

インテックス大阪へは徒歩1分、ユニバーサルシティや海遊館も便利な立地。全客室18平米以上、無線LAN完備とビジネスでも観光でもご利用頂けます。
交通手段:地下鉄中央線コスモスクエア駅2番出口→サークルバス約5分国際交流センター前下車→徒歩約0分
値段:7350~10762円

ホテルコスモスクエア国際交流センター


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四季彩一力

〒963-1309 福島県郡山市熱海町熱海4−161

四季彩一力
↑施設の外観

落ち着いた佇まいと斬新なデザインを取り入れた近代和風の宿、季節を体感できる日本庭園には猪苗代湖からの水が回遊し鴨や水鳥が遊ぶ野趣豊な庭園です
交通手段:JR磐越西線磐梯熱海駅→徒歩約4分
値段:13000~51700円

四季彩一力


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朝霞旅行記

紅葉に彩られた新座市睡足軒の森訪問(by tsunetaさん)

朝霞
11月26日、午前11時前に新座市の平林寺の紅葉を愛でるために自宅を出発した。東武東上線の朝霞台南口から11時12分発の西武バスに乗り、11時26分に平林寺前に到着した。平林寺に入る前に平林寺の前にある新座市睡足軒の森を訪問した。
昨年訪問したときには非常に秋の趣が豊かであったので今年もというわけで訪問した。 相変わらず、風情豊かな所であり、気持ちを和ませてくれた。
睡足軒は昭和の大茶人である、松永安左エ門(耳庵)ゆかりの草庵である。

+写真は睡足軒と紅葉

【旅行時期】2006/11/26~2006/11/26
【エリア】富士見・新座・朝霞
【テーマ】花見・紅葉
【投稿者】tsuneta

国防の要、陸上自衛隊広報センター(by gomezさん)

朝霞
埼玉県朝霞市、東京都練馬区などに渡って存在する陸上自衛隊朝霞駐屯地。
首都を守る、国防の要ですな。

その駐屯地の一角にある「陸上自衛隊広報センター」。
そこは、陸上自衛隊の活動に触れることのできる、無料で遊べるスポットなのです。

【旅行時期】2006/02/25~2006/02/25
【エリア】富士見・新座・朝霞
【テーマ】エンターテイメント・テーマパーク
【投稿者】gomez

YOSAKOI 躍動!鎌ヶ谷でも ☆初陣、30チームが熱演・・(by マキタンさん)

朝霞
「YOSAKOIかまがや2006」が鎌ケ谷市役所など3会場で行われました。高知が発祥のよさこい踊りは、曲や振り付けの自由さが世代を超えて受けています。鎌ケ谷でも新しい活力を生み出そうと、市商工会青年部が初めて開催したものです。

地元鎌ケ谷をはじめ、柏や千葉、埼玉など県内外の30チームが参加。厳しい残暑の下で躍動感あるよさこい踊りを楽しみました
主婦仲間や同じマンション住民、大学のクラブなど、チームの構成はさまざま。カラフルな衣装姿でロックや演歌、映画音楽などを編曲した独自のよさこい節に乗って威勢のよい舞いを披露してくれました。
参加されたチームに敬意を表して名称を転載します。
・桜颯’蘭舞 ・沼南よさこいゴチャ連 ・いちかわ楽舞連
・孔雀連(鎌ケ谷チーム)・魁 sakigake ・ふさのくに舞華恋
・丸娘組(鎌ケ谷チーム)・踊る阿呆会 ・柏センターよさこい踊り子隊
・よさこい学遊会 ・ よさこい風和里  ・野田白龍会
・ 明日風(あいのかぜ) ・聖徳大学りりーず・ YO☆SA恋チーム 
・ よさこい流東 ・ 四街道火の用心ず アスカ組&風波 
・ チームナノ  ・遊び隊  ・龍馬よさこいクラブ  
・ Let’s美浜”夢” ・楓華 ・朝霞 真誠塾 
・ よさこい旋隊 龍連者 ・ 新松戸 雅ノ會 
・ よさこい柏紅塾 彩霞隊 ・夏舞徒 飛天龍
・ ◎ゲスト演舞 REDA舞神楽 ◎ゲスト演舞 CHIよREN北天魁


【旅行時期】2006/09/09~2006/09/09
【エリア】鎌ヶ谷・印西・八千代
【テーマ】イベント・祭り・花火
【投稿者】マキタン

スイス旅行ハイライト写真速報【31】グリンデルヴァルトの朝の山と雲の輝きにうっとり(by ソフィさん)

朝霞
2006年7月31日(月)

スイスに入って、チューリッヒ、サンモリッツに一晩ずつ泊まり、昨夜は3泊目のグリンデルヴァルトだった。
いよいよスイスの屋根、ベルナーオーベルランドの、懐に入ったのだ。

ここは二連泊の予定なので、ゆっくりできる。

グリンデルヴァルトに来るのは三回目だが、泊まるのは初めてだった。
今までの二回は、この街にスイスらしくない俗っぽさが感じられ、通過するだけで宿泊は避けていた。

しかし今回のホテルは駅の下にあり、静かなだけでなく、アイガーにまともに面している。
「ベルヴェデール(見晴台)」という名のとおり、広いテラスからは山や村が一望に見渡され、ここに座って一日の景色の移り変わりを見るだけでも、やって来た甲斐がある。

夜中は、星がきれいだろうと楽しみにしていたのだが、雲が多くてあまり見えなかった。
朝の空が白みはじめるのを待ちきれず、テラスに出る。

少し雲が多いが、雲は山のアクセサリーと思っている。

雲のない山はそれなりの味はあるが、あっけらかんとして景色に深さがないように思う。
ヴェッターホルンの空にほんのりと茜が差し始め、やがて光はアイガーに及ぶ。

ふもとに点在する家々も、霞の移動にしたがって風情を変える。
1時間以上も飽くことなく、景色の移り変わりにうっとりと時を過ごした。

スイス旅行ハイライト写真速報【1】〜【29】は、「片瀬貴文さんのマイページ」
  • http://4travel.jp/traveler/takafumi/

  • をご覧ください。

    【旅行時期】2006/07/31~2006/07/31
    【エリア】グリンデルワルト
    【テーマ】アウトドア・スポーツ体験
    【投稿者】ソフィ

    平林寺の紅葉を訪ねて(続)(by tsunetaさん)

    朝霞
    12月3日は午前中は仕事があり、午後1時過ぎに昨日より行く予定にしていた平林寺へとスタートした。 しかしながら、会社よりの足が無いことと、初めて訪問するということ及び写真撮影をするためには余り時間が無いということで慌てふためき、志木市より西武バスにて平林寺まで行く予定が、バス停の場所を間違えて、バスで行くことを断念して
    東武東上線の朝霞台まで行き、そこからJR武蔵野線に乗ってJR新座駅でおり、歩くこと約40分(途中道を間違えて10分程余計に時間が掛かった)、距離は約3.2Kであった。正味は2.7Kである。
    午後3時にお目当ての平林寺の境内が見えたときはホッとしたものである。 平林寺正門に到着したのは午後3時半であり、境内の閉門は4時となっており、30分しかないのでどうしようかと思い、正門の事務の人に聞くと「4時半迄に出門してください」ということで境内に300円払って入った。 境内に入ってからは正に聞きしに勝るとはこういうことかと思われる程、紅葉の素晴らしさにただ呆然としたものである。
    ここでは、凌宵閣より平林寺境内を約50分掛けて一周して紅葉を愛でた写真を纏めて紹介する。


    *写真は平林寺境内の紅葉の素晴らしい風景

    【旅行時期】2005/12/03~2005/12/03
    【エリア】埼玉県
    【テーマ】登山・ハイキング
    【投稿者】tsuneta