京王プラザホテル札幌

京王プラザホテル札幌
↑施設の外観


交通手段:
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京王プラザホテル札幌


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ホテル白馬

ホテル白馬
↑施設の外観


交通手段:
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ホテル白馬


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名苑と名水の宿梅園

名苑と名水の宿梅園
↑施設の外観


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名苑と名水の宿梅園


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三井ガーデンホテル岡山

三井ガーデンホテル岡山
↑施設の外観


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三井ガーデンホテル岡山


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お宿ひがしやま

お宿ひがしやま
↑施設の外観


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お宿ひがしやま


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純和風旅館神仙

純和風旅館神仙
↑施設の外観


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純和風旅館神仙


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湯沢ホテル

湯沢ホテル
↑施設の外観


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湯沢ホテル


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ホテル琵琶湖プラザ

ホテル琵琶湖プラザ
↑施設の外観


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ホテル琵琶湖プラザ


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サクラホテル幡ヶ谷

サクラホテル幡ヶ谷
↑施設の外観


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サクラホテル幡ヶ谷


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ホテルウィングインターナショナル日立

ホテルウィングインターナショナル日立
↑施設の外観


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ホテルウィングインターナショナル日立


ホテルウィングインターナショナル日立画像1 ホテルウィングインターナショナル日立画像2 ホテルウィングインターナショナル日立画像3

武蔵嵐山旅行記

穴場?嵐山渓谷へ紅葉狩(by PAILONさん)

武蔵嵐山
秋を堪能しに埼玉の嵐山渓谷に行きました。
週末でお天気に恵まれて絶好のお出かけ日和なのに
すいていました。穴場かも。

今回雑誌のハイキングコースを参考につきのわ駅から歩きましたが
時間がかかるわりに道がわかりづらいのと
車道沿いの道ばかりで面白みに欠けました。
あまりお勧めしません。
東武東上線武蔵嵐山駅から徒歩1時間弱。こちらが良いでしょう。
武蔵嵐山駅は池袋から急行で1時間ぐらいです。

【旅行時期】2008/11/29~2008/11/29
【エリア】埼玉県
【テーマ】花見・紅葉
【投稿者】PAILON

真夏日の森林公園(1)まだまだ見頃だった、大輪のやまゆり(by まみさん)

武蔵嵐山
日本のごはんが美味しい! それはヤバイ!
和食が美味しい、中華が美味しい、イタリアンが美味しい、スーパーの惣菜が美味しい、コンビニおにぎりが美味しい。
ついでにいうと、自分で作ったものだって美味しいかも!?

約2週間のブルガリア旅行から帰国して、はや1週間あまり。
旅行中は食べても、たくさん歩きました。
いや、観光を優先させたので、昼食を抜いておなかがぐーぐー鳴っていても気になりませんでした。
帰国後、日本は蒸し暑くて参りましたが、食欲は落ちませんでした。
そのくせ、ふだんはあまり運動をしません。

これはヤバイ!

というわけで、運動を兼ねて、やまゆりとコリウスガーデンを見に、森林公園に行ってきました。
真夏日全開! 日射病要注意!───という天気予報におののきつつ、森林公園なら、そうひどくなかろうと楽観して。

コリウスガーデンは南口から遠いので、園内移動はいつものとおりサイクリングです。
約1時間のサイクリングと、写真を撮りながらの徒歩4時間は、良い運動になったでしょうか。
少なくとも、良い汗はたくさんかきました。
たくさんの木陰とサイクリングの下り坂に、何度もホッと息をつきながら。

やまゆりは、見頃ぎりぎりでした。
園内にやまゆりの群落は5ヵ所ありますが、遅咲きの「やまゆりの小径」以外は見頃を過ぎているとのこと。
でも、1ヶ所だけでも残っていれば上等です。
というわけで、入口の係員のアドバイスに従い、梅林の方へは行かず、「やまゆりの小径」めざして中央口までサイクリングコースで向かいました。

ところが、なんと、サイクリングコースにも、やまゆりはあちこち咲いていました。
道端のすぐ脇に。
花の重みでペタンとアスファルトに寝そべるように。
自転車に轢かれちゃいますよ、と心配したくなるくらい。
もうそれだけで、森林公園に来て良かったと思えました。
最初からテンション、あがりまくりです@

枯れている花も、確かにたくさんありました。
ピーク時は、もっとたくさんのやまゆりで囲まれていたろうと想像つきます。
でも、写真を撮るには十分咲いていました。
かえってあれくらいでよかったかも。
よそ見してはいけないサイクリングコースで、つい、よそ見をしたくなるから@
大輪のやまゆりは目立ちますからね。

やまゆりは、寄り道をした野草コースにもありました。
コリウスガーデンのそばにもありました。
そして、もちろん、「やまゆりの小径」といったら……!
白いドレスの貴婦人が、「こっちよん」「そっちじゃないわよん」と誘うように、林の中のあちこちに見え隠れてしていました@

初めて自生するやまゆりを見たのは2年前の武蔵嵐山の菅谷城跡です。
大輪の白い花の風格にノックダウン!
今回は2度目なので感動は薄いかな、と思ったのですが、あのとき以上に感動しました。
すぐ間近で拝められる花がずっと多かったからかしら。
真夏日全開・日射病要注意でも、がんばって出かけてよかったです@

関連の旅行記
「夏も花を狙いましょ@その1:武蔵嵐山・菅谷館跡のやまゆり」
  • http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10079936/


  • 国営武蔵丘陵森林公園の公式サイト
  • http://www.shinrin-koen.go.jp/

  • 【旅行時期】2008/08/03~2008/08/03
    【エリア】東松山
    【テーマ】自然・動物
    【投稿者】まみ

    家族や仲間で楽しむ 嵐山渓谷バーべキュー場(by baabamamaさん)

    武蔵嵐山
    都心から1時間ほど、京都嵐山(あらしやま)に似た風景で付いた名前『嵐山渓谷』ただし読み方はらんざんといいます。駐車場は普通乗用車1台¥800 川遊びや、バーベキューが楽しめます。警備員や監視員の方もいる武蔵嵐山町の公営施設で安心して利用できます。夕方5時位まで、、、詳しくは観光課へお問い合わせください。

    【旅行時期】2007/08/05~2007/08/05
    【エリア】秩父・長瀞
    【テーマ】家族・子連れ・バリアフリー
    【投稿者】baabamama

    夏も花を狙いましょ@その1:武蔵嵐山・菅谷館跡のやまゆり(by まみさん)

    武蔵嵐山
    この日を待ってました!
    ひそかにヤマユリの日と決めて、楽しみに待つこと、うーん何日間かしら。
    6月に花菖蒲とあじさいを撮った後に、次の花の名所はここのやまゆりにしようと狙っていたので、1ヶ月近く待ちました!

    武蔵嵐山のヤマユリに目をつけたきっかけは、東武鉄道がキャンペーンをしている「花物語スタンプラリー」のちらしです。

    スタンプ集めは正直、どうでも良かったのですが、アクセスのしやすい花の名所を探すヒントになると思ってちらしを持って帰りました。

    第一章が久喜の花菖蒲、第二章が越生のあじさい、第三章が鬼怒川温泉のユリ。
    とても惹かれたのですが、残念ながらアクセスが面倒くさい……。
    でも、第四章の武蔵嵐山の菅谷城跡のやまゆりは、行けそうです。
    見ごろは7月20日前後なので、今日この日を私のやまゆりの日に決めていました@

    ネットでさらに調べたところ、近くの埼玉県立嵐山史跡の博物館のサイトでこの菅谷城跡のやまゆりの開花状況をつづる「武蔵嵐山やまゆり日記」を見つけました。
    1本目が咲き始めた頃から、この日記をチェックして見ごろを待ちました。

    そして、いざ行かん! やまゆりを撮りに@

    出かける前に体中に虫よけをスプレーし、昨日の雨で土がぬかるんでいることを警戒し、長靴を用意しました。
    それに帽子と、念のために水筒まで持参しました。

    ……いくら「やま」の「ゆり」だからといって、帽子はともかく、水筒までいるような山だとは思いませんでしたけれど。城跡って聞いていたし、その発掘資料や写真なども、ネットで見かけていたので。

    自生している花なので、いくら見ごろで、700株もあるといっても、人工の花の名所のように敷地一面にぎっしり咲いているわけではありません。
    もっとも、そのような過大、というか見当外れな期待をしないですんだのは、「やまゆり日記」をチェックしていたからですけどね。

    しかし、緑の背景に白いゆりというのは、くっきり目立つのですねぇ。

    そして、花が大きく、白に黄色い筋とオレンジの斑点が美しい、ゆりの中のゆり。
    なるほどユリの王様と言われる豪華さ。

    花束や花瓶に生けられた花としてはよく見かけますが、自生している姿を見たのは初めてで、緑の中に白い影を見つけるたびに、切り花では得られない感動を味わうことができました。

    かつ、久しぶりの森林散策と写真撮影を心ゆくまで楽しみ、それからたくさんの虫さされをもらって帰ってきました。

    【旅行時期】2006/07/22~2006/07/22
    【エリア】小川・嵐山
    【テーマ】花見・紅葉
    【投稿者】まみ