信貴山観光ホテル

〒636-0832 奈良県生駒郡三郷町信貴山西2−40

信貴山観光ホテル
↑施設の外観

金剛生駒国定公園信貴山頂に在り自然景観に恵まれ静かで空気も旨い天然温泉露天風呂湯量・泉質と眺望が自慢落着いた和室味質量整う料理は和食鉄人の評
交通手段:JR関西本線王寺駅→私鉄近鉄生駒線約2分信貴山下駅下車→徒歩約10分
値段:10500~26250円

信貴山観光ホテル


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宮古島東急リゾート

〒906-0305 沖縄県宮古郡下地町字与那覇914

宮古島東急リゾート
↑施設の外観

沖縄県でも屈指の美しさを誇る与那覇前浜ビーチに隣接し、マリンスポーツをはじめテニス・ゴルフなどの施設も充実しています。
交通手段:
値段:8400~45200円

宮古島東急リゾート


宮古島東急リゾート画像1 宮古島東急リゾート画像2 宮古島東急リゾート画像3

ホテルアンビエント伊豆高原

〒413-0235 静岡県伊東市大室高原3−490

ホテルアンビエント伊豆高原
↑施設の外観

プライベートな寛ぎと心のこもったもてなしの為に、わずか52の客室。パステルグリーンの世界に一際映える南欧調の白い館が充足の時をお約束します。
交通手段:私鉄伊豆急行伊豆高原駅→バスシャボテン公園行き約15分理想郷東口下車→徒歩約0分
値段:7350~23100円

ホテルアンビエント伊豆高原


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銘石の宿かげつ

〒406-0024 山梨県笛吹市石和町川中島385

銘石の宿かげつ
↑施設の外観

全国より集めた銘石・巨石・現代造園技術の粋を凝して造りあげた約5000坪の日本庭園と大露天風呂、純数寄屋造りの客殿で雅趣を満喫して下さい。
交通手段:JR中央本線石和温泉駅→徒歩約15分またはタクシー約5分
値段:18800~66150円

銘石の宿かげつ


銘石の宿かげつ画像1 銘石の宿かげつ画像2 銘石の宿かげつ画像3

ホテルニューカジワラ

〒790-0067 愛媛県松山市大手町2−9−10

ホテルニューカジワラ
↑施設の外観

JR松山駅より東へ200m。交通の便が良く、ビジネスや観光の拠点として、お手頃なご予算でご利用いただけます。
交通手段:JR予讃線松山駅→徒歩約3分
値段:3990~6090円

ホテルニューカジワラ


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ホテルラヴィエ川良

〒414-0027 静岡県伊東市竹の内1−1−3

ホテルラヴィエ川良
↑施設の外観

おもてなしは「人生。美味しくおもしろく」をモットーにお迎え致します。豊富な8本の源泉は効能ゆたかな純泉質で温泉効浴を高め、最上の寛ぎを提供
交通手段:JR伊東線伊東駅→徒歩約7分
値段:11050~48100円

ホテルラヴィエ川良


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不二やホテル

〒038-0212 青森県南津軽郡大鰐町大字蔵舘字川原田63

不二やホテル
↑施設の外観

津軽の四季の移ろいを肌で感じる露天風呂と24時間温泉掛け流しの大浴場が自慢の心やすらぐ湯の宿です。
交通手段:JR奥羽本線大鰐温泉駅→徒歩約15分またはタクシー約5分
値段:9450~17850円

不二やホテル


不二やホテル画像1 不二やホテル画像2 不二やホテル画像3

浮羽別館新紫陽

〒879-4201 大分県日田市天瀬町桜竹357

浮羽別館新紫陽
↑施設の外観

豊かな自然が息づく山の中腹に建つ眺望抜群の宿。館内は至る所に紫陽花のモチーフが施され、飲用もできる自慢の温泉でゆっくりお寛ぎいただけます。
交通手段:福岡空港→地下鉄福岡空港駅から博多駅下車→JR九大本線天ヶ瀬駅下車→タクシー約2分
値段:9500~36500円

浮羽別館新紫陽


浮羽別館新紫陽画像1 浮羽別館新紫陽画像2 浮羽別館新紫陽画像3

今津サンブリッジホテル

〒520-1621 滋賀県高島市今津町今津1689−2

今津サンブリッジホテル
↑施設の外観

お部屋の窓からは四季折々に風情ただよう雄大な琵琶湖と朝日を眺める事ができます。竹生島観光や夏は湖水浴冬はスキーなどレジャーにも最適です。
交通手段:JR湖西線近江今津駅東出口→徒歩約15分またはタクシー約3分
値段:4200~26775円

今津サンブリッジホテル


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ヨロン島ビレッジ

〒891-9301 鹿児島県大島郡与論町茶花2904−6

ヨロン島ビレッジ
↑施設の外観

居性住性豊かで、おいしい食事、心のふれあいが私達の3つのテーマです。お客様同志が仲良くなれる、そして次の来島を約束しておかえりです。
交通手段:
値段:11025~14175円

ヨロン島ビレッジ


ヨロン島ビレッジ画像1 ヨロン島ビレッジ画像2 ヨロン島ビレッジ画像3

若葉旅行記

アラビア旅行記  イエメン (by marukunさん)

若葉



鞄のなかには大量のリアル紙幣が残っていた。

そして、その奥には一昨日タイズのスークで買ったカートの葉がビニール袋に包まれて残っていた。カートの葉はすでに萎れて茶色く変色していた。
朝摘まれた若葉をその日のうちに噛まなければ効果がないといわれるカートであるが、ゴミ箱に捨てるのをためらい、ヤギのようにムシャムシャ噛んでみた。
イエメン人のように葉をどんどん片方の頬にためていってボールのような塊を反芻しながら味わうという真似は2週間では適わなかった。
ましてや、アンフェタミンが含まれるこのカートから、何がしかの刺激を受けることすらなかった。
私がいかにアルコール漬けの体になっているかを教えられた気もする。
カートの魔法についぞかからずじまい、の旅の空、であった。
膨らました風船を萎めるには、―擬似西欧の町―アデンは格好の地であった。
 ほぼ、荷造りを終え、ジブラで出会った少女の大きな瞳を思い出していた。
わずかな滞在であったイエメンを風のように去り行くなかで、もしも幾人かの人を、友と呼び笑顔を交わし別れられることが適うなら、それが旅想の最も色艶やかなコア(核)となっていることだろう。
旅の後、彼ら彼女らは、もう語りかけてはこないが、いつも笑顔でいつづけるのだ。




「―――市街はアル・フサイブという谷間にある。かつて、預言者(マホメッド)がムアードという者に向かい、「おお、ムアードという者に向かい、「おお、ムアードよ。フサイブの谷に着いたなら、歩はやめておけ」といったという伝承があるが、それは美しい女たちに迷わぬようとの心やりからであった。ただ申し分なく美しいだけでなく、心ねの優しい女たちである。異国の人々を重んじ、わがふるさとの女たちのごとく、よそものとの結婚をいやがるようなことはない。異国の人々を重んじ、その人が再び旅に出ようとすると、妻は見送って、ご機嫌よろしゅうという。子供が生まれると、それを大切に育てながら、夫の帰りを待っている。そして夫の留守中、日々の暮らしの費用から、衣料費その他何一つ要求はしない―――『三大陸周遊記(世界探検全集2)』イブン・バトゥータ/前嶋信次訳・河出出版」
私はこの一節を信じて、今日も旅の空のしたにいる(笑)。
 
ジブラは明るい雰囲気の街だった――。
明るくさせるのは、人の活気であり、子供たちの無邪気さだ。
そして、ジブラの街に彩を添えていたのが家々の扉だ。砂の黄色、家の茶色、段々畑や椰子の木の緑、がすべてといっても過言でないイエメンにあって、ジブラの家の扉は色とりどりに塗られており、街のアクセントになっていた。
そして、何より、空の青さが今日もすばらしい一日であったと教えてくれる。
「マアッサラーマ(さようなら)」




帰国後、1週間たち、私は原因不明の高熱に冒された――――。

【旅行時期】1996/05/~1996/05/
【エリア】イエメン
【テーマ】
【投稿者】marukun

アフリカピクニック 愉快な旅 トゥウル  合言葉は――(by marukunさん)

若葉

  • http://plaza.rakuten.co.jp/hunkorogashi/




  • バスはジズ山をかすめて、昨夜のデコボコ道をモコロへ向けて帰る。塔のような岩山があちこちにそびえる様は、たしかに月面を思わせ、圧巻だ。
    モコロからさらに北上し、バスは車一台がようやく通れるような森のなかの道を行く。
    次にめざすのはトゥルの村だ。
    トゥルでは木曜に市が開かれる。モコロの水曜市で懲りてはいたのだが・・・・・。
    森を抜けると平原になり、平原を抜けるとまた森になる。
    平原にバオバブの木があった。葉が全くつけてないのは、若葉が食用になるので人の手で丸裸になる。
    写真などでよくみかける西アフリカのバオバブは幹の周りが10mに達するのはザラだし本場マダガスカルのロケットが逆さにつきささったような自然の神秘さもない、今見上げているバオバブは夕焼け空のルムスキィへの道中みたのと同じようにかなり小ぶりだ。
    カメルーンのバオバブは概して小ぶりなのである。
    根は50m四方に張り、雨期早く葉をつけ、白い花が下がって咲く。
    幹の周りにはあちこちに枯れかけた花弁が落ちていた。
    この花の蜜を吸いに来るコウモリが花粉を媒介し、楕円形の大きな実がなる。
    若葉も実の中に詰まっている果肉も食用として重要で、樹皮は細く割いて綱を作る。あらゆる面で生活にも欠かせない木なのだ。
    木の近くで少女がお盆に載せた採れたてのバオバブの実を見せてくれた。

    【旅行時期】2006/02/~2006/02/
    【エリア】カメルーン
    【テーマ】世界遺産・遺跡・秘境
    【投稿者】marukun

    感激!チューリップ満開のキューケンホフ公園〜オランダ旅行?(by CANさん)

    若葉
    旅行5日目はチューリップ満開のキューケンホフ公園を訪れました!例年は水仙・ヒヤシンス・桜・チューリップという順番で咲いて、GW前にには畑はチューリップの刈り取りも済んでしまうそうなのですが、今年はなかなか暖かくならなかったせいか、水仙以降がほぼ同じタイミングで咲いているというめずらしい光景が見られました。そのためキューケンホフ公園は満開!そして完全にあきらめていたチューリップ畑もかなり残っていて、本当に感動!感動!の一日となりました。写真も300枚もとりましたのでその中からタップリチョイスしてみました。

    【旅行時期】2006/05/06~2006/05/06
    【エリア】キューケンホフ
    【テーマ】
    【投稿者】CAN

    スタートとゴールの街(by 広瀬1505さん)

    若葉
    ここは俺の生まれ育った街。観光ブックに載ってない仙台を随時、ご紹介していきます。俺の旅はいつもこの街から始まってこの街に帰って来るためのもの。

    【旅行時期】1971/02/09~2006/04/20
    【エリア】宮城県
    【テーマ】
    【投稿者】広瀬1505

    緑に映える石老山を登る ☆奇岩・巨石とシャガの咲く山路を・・。(by マキタンさん)

    若葉
    石老山のハイキングを10人の仲間と楽しみました。

    石老山(せきろうざん) 神奈川県の北の端、東京都と山梨県との県境近くにある相模湖は、相模発電所と共につくられた人造湖で、昭和22年に完工しました。そんな相模湖に面してそびえている山のひとつに、石老山があります。この山の中腹には顕鏡寺と言う寺があり、平安朝時代に建立されたと言い伝えられており、又この山は、数々の奇岩、巨岩に富んでいて、そのひとつひとつに伝説があって、相模湖と併せてとても神秘的な山です。そして石老山には約7km程のハイキングコースが整備されていて、標高695mの山頂や、隣の大明神山を経て廻ってくることが出来ます。


    【旅行時期】2006/05/21~2006/05/21
    【エリア】津久井・相模湖
    【テーマ】登山・ハイキング
    【投稿者】マキタン