京都・嵐山ご清遊の宿らんざん

京都・嵐山ご清遊の宿らんざん
↑施設の外観


交通手段:
値段:~円

京都・嵐山ご清遊の宿らんざん


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たつき別館葵

たつき別館葵
↑施設の外観


交通手段:
値段:~円

たつき別館葵


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和多屋別荘

和多屋別荘
↑施設の外観


交通手段:
値段:~円

和多屋別荘


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紀州鉄道軽井沢ホテル

紀州鉄道軽井沢ホテル
↑施設の外観


交通手段:
値段:~円

紀州鉄道軽井沢ホテル


紀州鉄道軽井沢ホテル画像1 紀州鉄道軽井沢ホテル画像2 紀州鉄道軽井沢ホテル画像3

サンスカイホテル

サンスカイホテル
↑施設の外観


交通手段:
値段:~円

サンスカイホテル


サンスカイホテル画像1 サンスカイホテル画像2 サンスカイホテル画像3

恵那峡国際ホテル

恵那峡国際ホテル
↑施設の外観


交通手段:
値段:~円

恵那峡国際ホテル


恵那峡国際ホテル画像1 恵那峡国際ホテル画像2 恵那峡国際ホテル画像3

名古屋リバティホテル

名古屋リバティホテル
↑施設の外観


交通手段:
値段:~円

名古屋リバティホテル


名古屋リバティホテル画像1 名古屋リバティホテル画像2 名古屋リバティホテル画像3

昔心の宿金みどり

昔心の宿金みどり
↑施設の外観


交通手段:
値段:~円

昔心の宿金みどり


昔心の宿金みどり画像1 昔心の宿金みどり画像2 昔心の宿金みどり画像3

和みのお宿滝乃湯

和みのお宿滝乃湯
↑施設の外観


交通手段:
値段:~円

和みのお宿滝乃湯


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ホテル吾妻

ホテル吾妻
↑施設の外観


交通手段:
値段:~円

ホテル吾妻


ホテル吾妻画像1 ホテル吾妻画像2 ホテル吾妻画像3

若葉旅行記

泉自然公園(by julianさん)

若葉
カメラの練習に泉自然公園の紅葉を撮りに行ってきました。
 「泉自然公園」は,若葉区野呂町にある面積約42haの公園です。この一帯は,昭和42年に東千葉近郊緑地特別保全地区に指定されており,首都圏内でもっとも自然環境が豊かな地域の1つで,野草や野鳥の宝庫でもあります。

バス利用
JR千葉駅前バスターミナル10番から、ちばフラワーバスで 「成東駅行き」 、又は 「中野操車場行き」で約45分、「泉公園入口」で下車、徒歩10分。
マイカー利用
国道126号(東金街道)を東金方面へ野呂町まで、泉自然公園入口(案内標識)を右折、又は千葉東金道路「高田I.C.」で下り、左折約1km先左側。

駐車台数:約350台(普通車1回400円)

【旅行時期】2008/11/30~2008/11/30
【エリア】千葉
【テーマ】花見・紅葉
【投稿者】julian

明治神宮外苑「銀杏並木」(by しんちゃんさん)

若葉
【四並列の銀杏の大木が作り出した、世界に誇り得る銀杏並木の景観。これを通し、正面に白亜の絵画館を望む人口自然美の素晴らしさ。若葉・青葉・黄葉・裸木と四季折々の美しさ。長年にわたる管理、手入れの良さが見事な樹形を作り出しております。この、明治神宮外苑は大正十五年(1926)十月二十二日の創建でありますが、その苑地造成に当り、青山通り正面からの直線主要道路は、左右歩道の両側に植樹帯を取り、銀杏幹をもって四条の並木を造成することになりました。】明治神宮外苑入り口説明版より

【旅行時期】2008/11/26~2008/11/26
【エリア】原宿・代々木・信濃町
【テーマ】花見・紅葉
【投稿者】しんちゃん

2008年9月、別府旅行[番外編]・モノクロ写真に挑戦中!(by 堀昭夫さん)

若葉
9月16日と17日、別府の下町散策をした時の写真の一部をモノクロ(ハイライトからシャドウまで単一の色相)で表現してみた。
まだ技術的に若葉マークなので未熟な作品には違いないが、懐かしい生活空間の残る下町風景にはよく似合う表現方法だと思う。
ーデジカメで撮ったカラー画像をモノクロに変換する方法はいろいろあると思うが、今回はフォトショップの「トーンカーブ」と「色相・彩度」機能をメインに使った。ー
●「拡大」→「この写真の元画像はこちら」とクリックして、拡大して御覧下さい。
その方がいい画質で観る事が出来ます。
<花のクローズアップ写真は、
  • http://akio-h.blog.ocn.ne.jp/blog/
  • に展示中です。私の個展案内、新聞記事なども展示していますのでこちらも御覧下さい。>

    【旅行時期】2008/09/16~2008/09/17
    【エリア】別府温泉
    【テーマ】温泉・エステ・癒し
    【投稿者】堀昭夫

    2008年9月、別府・鉄輪温泉と地獄めぐり[番外編]モノトーン(単色)写真に挑戦中!(by 堀昭夫さん)

    若葉
    今回は、少し緑がかった色合いにしてみた。
    モノトーンの色合いとしては少々きついようにも思えるが、効果を解りやすくする為にハデぎみにした。
    銀塩プリントのモノトーンに慣れた方には邪道だと思われそうだが、これも又パソコンを使ったレタッチ・テクニックの1つという事で、ご理解頂きたい。
    こちらの技術はまだまだ若葉マークにすぎないが・・・。
    ●「拡大」→「この写真の元画像はこちら」とクリックして、拡大して御覧下さい。
    その方がいい画質で観る事が出来ます。
    <花のクローズアップ写真は、随時新しい写真をアップしながら
  • http://akio-h.blog.ocn.ne.jp/blog/
  • に展示中です。私の個展案内、新聞記事なども展示していますのでこちらも御覧下さい。>

    【旅行時期】2008/09/27~2008/09/27
    【エリア】別府温泉
    【テーマ】温泉・エステ・癒し
    【投稿者】堀昭夫

    アラビア半島旅行記  イエメン (by marukunさん)

    若葉
  • http://www.trave-l.com/blog/hunkorogashi/





  • 鞄のなかには大量のリアル紙幣が残っていた。

    そして、その奥には一昨日タイズのスークで買ったカートの葉がビニール袋に包まれて残っていた。カートの葉はすでに萎れて茶色く変色していた。
    朝摘まれた若葉をその日のうちに噛まなければ効果がないといわれるカートであるが、ゴミ箱に捨てるのをためらい、ヤギのようにムシャムシャ噛んでみた。
    イエメン人のように葉をどんどん片方の頬にためていってボールのような塊を反芻しながら味わうという真似は2週間では適わなかった。
    ましてや、アンフェタミンが含まれるこのカートから、何がしかの刺激を受けることすらなかった。
    私がいかにアルコール漬けの体になっているかを教えられた気もする。
    カートの魔法についぞかからずじまい、の旅の空、であった。
    膨らました風船を萎めるには、―擬似西欧の町―アデンは格好の地であった。
     ほぼ、荷造りを終え、ジブラで出会った少女の大きな瞳を思い出していた。
    わずかな滞在であったイエメンを風のように去り行くなかで、もしも幾人かの人を、友と呼び笑顔を交わし別れられることが適うなら、それが旅想の最も色艶やかなコア(核)となっていることだろう。
    旅の後、彼ら彼女らは、もう語りかけてはこないが、いつも笑顔でいつづけるのだ。




    「―――市街はアル・フサイブという谷間にある。かつて、預言者(マホメッド)がムアードという者に向かい、「おお、ムアードという者に向かい、「おお、ムアードよ。フサイブの谷に着いたなら、歩はやめておけ」といったという伝承があるが、それは美しい女たちに迷わぬようとの心やりからであった。ただ申し分なく美しいだけでなく、心ねの優しい女たちである。異国の人々を重んじ、わがふるさとの女たちのごとく、よそものとの結婚をいやがるようなことはない。異国の人々を重んじ、その人が再び旅に出ようとすると、妻は見送って、ご機嫌よろしゅうという。子供が生まれると、それを大切に育てながら、夫の帰りを待っている。そして夫の留守中、日々の暮らしの費用から、衣料費その他何一つ要求はしない―――『三大陸周遊記(世界探検全集2)』イブン・バトゥータ/前嶋信次訳・河出出版」
    私はこの一節を信じて、今日も旅の空のしたにいる(笑)。
     
    ジブラは明るい雰囲気の街だった――。
    明るくさせるのは、人の活気であり、子供たちの無邪気さだ。
    そして、ジブラの街に彩を添えていたのが家々の扉だ。砂の黄色、家の茶色、段々畑や椰子の木の緑、がすべてといっても過言でないイエメンにあって、ジブラの家の扉は色とりどりに塗られており、街のアクセントになっていた。
    そして、何より、空の青さが今日もすばらしい一日であったと教えてくれる。
    「マアッサラーマ(さようなら)」




    帰国後、1週間たち、私は原因不明の高熱に冒された――――。

    【旅行時期】1996/05/~1996/05/
    【エリア】イエメン
    【テーマ】
    【投稿者】marukun