ホテル岩井
〒059-0553 北海道登別市カルルス町27
↑施設の外観
当ホテルは閑静な自然の中に位置しおちついた雰囲気でくつろいでいただけるお部屋といつでも入れる湯量豊富な天然温泉です。お気軽にお越し下さいませ
交通手段:JR室蘭本線登別駅→タクシー約20分
値段:9450~13650円

湯元啄木亭
〒042-0932 北海道函館市湯川町1−18−15
↑施設の外観
約1200坪の日本庭園と最上階には展望浴場・空中露天風呂を保有。ロビーガラスパネル自動開閉。
交通手段:
値段:7300~27300円

八幡平ロイヤルホテル
〒028-7394 岩手県八幡平市松尾寄木第一地割590−5
↑施設の外観
八幡平の雄大な自然に抱かれた八幡平ロイヤルホテルは、高原リゾートの拠点として、四季折々ダイナミックにお楽しみいただけます。
交通手段:花巻空港→バス盛岡駅行き約40分盛岡下車→バス盛岡駅から八幡平ロイヤルホテル行き約90分→徒歩約0分
値段:8000~35700円

恩納マリンビューパレス
〒904-0414 沖縄県国頭郡恩納村字前兼久497−3
↑施設の外観
沖縄のメインステージ西海岸にあり、絶好のロケーション。快適性を重視した広い室内、眺望が自慢の展望レストランがあります。
交通手段:那覇空港→バス名護20番那覇空港からムーンビーチ前下車→徒歩約2分
値段:4700~24150円

ホテル河内屋
〒415-0303 静岡県賀茂郡南伊豆町下賀茂436−1
↑施設の外観
庭園内に源泉を有し、豊富な湯量の自家源泉の掛け流しの湯宿です。南伊豆の地の利を生した新鮮な魚貝類を中心にした、海会席料理は当館の自慢です。
交通手段:私鉄伊豆急下田駅→東海バス下賀茂行き約20分九條橋下車→タクシー約15分
値段:11600~42000円

御宿かわせみ
〒960-0201 福島県福島市翡翠の里2−14
↑施設の外観
四季折々の旬の素材を生かした本懐石料理と「それとなく、さりげなく、お客様のお心の侭のおもてなし」で時を忘れゆったりお過ごし頂けます。
交通手段:JR東北新幹線福島駅→私鉄福島交通飯坂温泉駅行き約20分飯坂温泉駅下車→徒歩約15分
値段:34650~95550円

熊本東急イン
〒860-0803 熊本県熊本市新市街7−25
↑施設の外観
市の中心に位置し電停の目の前にあり交通の便がよくビジネス・観光に最適です。また繁華街、コンビニも、徒歩圏内です。
交通手段:JR熊本駅→タクシー約10分 / 高速バス熊本交通センター→徒歩約3分
値段:5407~11760円

大観荘
〒413-0031 静岡県熱海市林ガ丘町7−1
↑施設の外観
横山大観画伯より頂いた名にふさわしく、その眺望は実に天下の「大観」です。宏大な庭園と数寄屋造りの建物、湯上り後の京風懐石料理が自慢です。
交通手段:JR東海道線熱海駅→タクシー約3分
値段:23200~84100円

ブルーウェーブイン広島
〒730-0022 広島県広島市中区銀山町10−17
↑施設の外観
オフィス街・繁華街に隣接しており、全室LAN接続可能・ウォシュレット完備で機能的なホテルです。
交通手段:JR山陽新幹線広島駅南出口→徒歩約15分またはタクシー約5分
値段:6510~10500円

門司港ホテル
〒801-8503 福岡県北九州市門司区港町9−11
↑施設の外観
設計はイタリアを代表する建築家、アルドロッシ。レトロな面影を残す港町の空気に不思議と調和したシックでモダンな海辺のホテルです。
交通手段:JR鹿児島本線門司港駅→徒歩約2分
値段:5500~27090円

鉢形旅行記
武州 鉢形城跡ー?(by 義臣さん)
歴史的な細かい説明は簡略して、
風景で過ぎし日を想像してください。
武州 鉢形城跡ー?(by 義臣さん)
十数年間に行った鉢形城跡が整備されたと聞いたました。
行こう 行こう と思いながらいたので。
今回は早くからカレンダーの予定に赤印をつけてました。
(忘れるといけないので)
光の演出 富田林市 旧杉山家住宅ー?(by 義臣さん)
重要文化財
昭和58年12月6日指定。
代々「杉山 長左衛門」を名乗る名家。
鐘撞堂山(330m)ハイキング(by 洋子さん)
鐘撞堂山(330m)ハイキング
今年の五月は日照不足で、爽やかな五月晴れの日がほとんど無かったのだが、この日は朝から快晴で、家でじっとしていてはもったいないので、外秩父ハイキングコース・関東100名山でもある「鐘撞堂山」に出かけました。
東武東上線の終点、寄居町に来ると関東平野が尽き、山が目の前にあって秩父連山の尻尾という感じです。
山頂は330mと低い山ながら、関東平野に突き出しているので見晴らしが良く、戦国時代の見張り台としては絶好な立地になっています。対岸の鉢形城へ、鐘を撞いて敵の襲来を知らせたということが山名の由来です。眼下に寄居の市街地が一望でき、筑波山も富士山も見えるはずなのだが春霞で確認できませんでした。
帰りは、羅漢山の釈尊石像広場で休憩、五百羅漢の石像の立ち並んだ坂道を下って少林寺に寄りました。道の端に並んでいる500個もの石像は、頭が無かったり、顔が欠けたり、草に埋もれたりしていますが、喜んだ顔、悲しい顔、喜怒哀楽の表情豊かな石像は、人間いつの時代も同じなんだ・・・と言っているようでした。
秩父路の美しい風景をもとめてその?金尾山(つつじ山)登山(by tsunetaさん)
15:05長瀞発、15:17波久礼到着、15;35出発、16:00金尾山に到着、16:10金尾山出発、16:30波久礼に到着
歩行距離は片道約1.3?(往復2.6キロ)
秩父と長瀞でかなり歩いて疲れていたので長瀞より真っ直ぐ、寄居に行こうかと考えたけれど計画通り実行した。
金尾山は波久礼駅から直ぐにいける距離であり、荒川に掛かる寄居橋から見られる金尾山の風景も情緒があってよかった。
つつじの花のほうは盛りを過ぎた感があったが気に入った写真を撮ることが出来た。
*写真は金尾山のつつじの花越しに見られる荒川、寄居方面